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zoom RSS ツォツィ TSOTSI (R-15)

<<   作成日時 : 2007/07/04 16:08   >>

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「輝く夜明けに向かって」に続き またも 南アフリカが舞台の映画でした

●監督  ギャヴィン・フッド
●出演  プレスリー・チュエニヤハエ、テリー・フェト、ケネス・ンコースィ
      モツスィ・マッハーノ、ゼンゾ・ンゴーベ、ZOLA、ジェリー・モフケン 他
●データ 2005年/イギリス・南アフリカ/95分

舌を噛みそうな お名前の プレスリー・チュニヤハエ の演技が 素晴らしい。

アパルトヘイト政策が残る時代

家が土管 という環境で育った 主人公

いわゆる不良(ツォツィというらしい)の親分格で 悪いことをして 生計を立てていた

ある日から いきなり赤ちゃんを育てることに・・・


多くの方に観て欲しいです。どうして R指定なのかな?


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コメント(13件)

内 容 ニックネーム/日時
俳優さんも題名も発音が難しいですね。
アパルトヘイトは一昔前の話ですが、その後あの格差社会は改善されたのでしょうかね。
R指定は、やはり主人公が不良だからでしょうかね。
みみずく
2007/07/04 21:32
土管で育った不良のボスが、赤ちゃんを育てるといえば、「世界がもし、100人の村だったら」に出てくる話のようですね。
ほんと、舌を噛みそうなお名前です〜(^_^;)
うえどん
2007/07/05 00:50
<みみずくさん
不良だから? ほんのチョびっと ○○が映るからかも。
とても心温まる良いシーンなのですが 映るとR指定になると
聞いたことがあります。暴力的描写・・かな?
映画ファン
2007/07/05 08:11
<うーちゃん
ボスと言っても 4人組の中のボスなので 
どう書いたら良いのかな?と考えたのですが、親分格しか
浮かびませんでした。結構 このことが重要なんですよ。
映画ファン
2007/07/05 08:13
これは、怖い映画ではないのですか?赤ちゃんを育てるというと、ちょっと笑い泣ける要素があるのかしら??
ベスちゃん
2007/07/05 11:59
<ベスちゃん
怖くは ないです。 
笑いは少ないですけど 泣けるし 感動が大きい映画です。
是非 ご覧ください。ただ こちらでは今やってるけど
地域によっては もう上映済みかも?
映画ファン
2007/07/05 17:21
この映画は見逃しています。主人公の少年の演技がすばらしく、また音楽がとてもいいみたいですね。
kotan
2007/07/06 23:34
これ雑誌で読みました。
テーマが重いけどよくできてるって書いてあったなぁ。
R指定なのは、赤ちゃんの母親を・・・ってところかな。
海外ではこういうのはもっと厳しく規制されてますよね。
日本がゆるいのかしら。
最近やっと厳しくなってきたけど。
のんちゃん
2007/07/07 10:34
この映画絶対見ようと思ってます。広島では7月末から上映なんです。見たら、感想書き込みに来ますね、ちょっと先になりますけど・・・
とろ
2007/07/07 14:35
<kotanさん
おっしゃるとおり、音楽も演技も
素晴らしかったです。
ノリノリの曲とかありましたよ。アフリカが舞台の
映画って そういう曲が 必ず出てくるみたいね。
映画ファン
2007/07/07 15:11
<のんちゃん
そうかなあ?私は 違う場面だと思ってますが。

日本の規制はゆるいかもね。
そういえば「ゾディアック」を小さい男の子連れで
見ているお母さんがいました。・・・
映画も選んで欲しいです。
映画ファン
2007/07/07 15:12
<とろさん
是非 ご覧くださいね。
コメント お待ちしていますよ。
映画ファン
2007/07/07 15:13
やっと、見ました!よかったです。この映画を見て、何も思わない人は、人間じゃないと思います。
プレスリー君はホントよかったですね。ホントは“ブッチャー”だったかな、不良仲間のオーディションを受けたらしいけど、演技力を買われて主役に抜擢されたらしいですよ。
とろ
2007/08/05 20:48

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