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zoom RSS アニー・ホール ANNIE HALL

<<   作成日時 : 2008/01/07 15:04   >>

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よく行く映画館の8周年記念ということで 
今年の2月で上映期限切れの傑作 13作品が順次上映されています。

●監督 ウディ・アレン
●出演 ウディ・アレン、ダイアン・キートン、トニー・ロバーツ、ポール・サイモン、
     キャロル・ケイン 他
●データ1977年/アメリカ/93分

ダイアン・キートン 30年も前の作品なのに 今の方が
ずっと魅力的じゃない?

ウディ・アレン は 肌が若いけど そう変わらないなあ。

ある俳優さんを見て 思わず「若!」と 声が出そうになっちゃった  
(上に名前が出てないけど ご覧になれば分かるでしょう)


こういう名作と言われる作品の良さが あんまり分からない私って・・・

こういう台詞ずくめの映画の良さが まだまだ です。

退屈じゃないんだけどなあ。皮肉も理解できるつもりなんだけど。

NYに行ったこともないからかなあ?
ユダヤ人の知り合いもいないしなあ〜〜
それぞれの台詞の意味を 頭ではある程度理解できても
本当の意味で分かってないんだね、きっと。
画像

                            ダイアン・キートン
彼女みたいに 年がとれたら 良いなあ





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コメント(10件)

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こんな古い映画もやっているのですね。
ウディ・アレンの髪型をみると、もう少し伸ばすと弁護士の湯浅さんになると思うのは私だけ?!
この頃の映画はSFXも何もないから、役者さんの演技力のみで映画が成り立っているようなものですから、会話も必然的に多くなりますね。
みみずく
2008/01/07 16:30
笑いや、感動する事って、アメリカと日本では、少しずれる事がありますよね〜
国内でも、関西と関東では、少し違いますしね(^_^;)
以前に、ウディ・アレンの映画が、毎週放送されてて、ずっと見てたんですが、う〜ん・・・って感じでした(^_^;)
私も、ぜんぜん、まだまだですね〜
うえどん
2008/01/07 16:31
70年代ものはすっかり記憶のかなたで、
見たような見なかったような・・・(^_^;)ゞ

かなり皮肉っぽい台詞と演出で話題だったょね、確か。
アカデミー獲ったのに、ウディ・アレンはボイコット。
  ・・・・・・・・
というようなことを「11PM」の映画コーナーで
巨泉と今野雄二(映画評論家)が会話してたなぁ〜〜・・・・
(古過ぎるかな、回想内容が 。。。(;つД`) )
戻りすぎ・・・?
2008/01/07 23:17
もう今年に入って2本も見たんですね。邦画は良く解らないからコメントは差し支えますね。この映画は古いんですか?見た事ないですね。しかしストリーが解れば思い出すかもね。(笑)
アオザイ
2008/01/08 00:03
<みみずくさん
伸ばすと湯浅先生になりますかあ?
会話が凝ってて しかも ものすごく多いです。
一つの台詞を味わってる暇がない感じ。
要するに私の理解力がついてけない ってことですね。
みいな
2008/01/08 09:31
<うーちゃん
字幕が必要ないくらい英語が分かれば
だいぶん印象が変わるかも?
アメリカ社会が本当に分かってないから 分からないのかも?と
思ってます。
みいな
2008/01/08 09:34
<まだ生まれてない えちさん
皮肉という意味では 「転々」の三浦友和さんの
台詞も皮肉が随所にありましたっけ。
こちらは日本語だから しっかり分かったんですけどね。
みいな
2008/01/08 09:37
<アオザイさん
2本は 昨日 続けて観ましたよ。
週末まで 映画は おあずけです。
ストーリーといっても あるような ないような・・。
ウディ・アレン扮する主人公と アニーとの恋愛、
離婚した2人の妻とのこと。 それが会話で進みます。
みいな
2008/01/08 09:42
もう2本みたんですか〜
たま〜に邦画はみるんですけどね
ちなみに初めて見た洋画は
フラッシュダンスです。(苦笑)
攻めダルマ
2008/01/09 07:47
<攻めダルマさん
「フラッシュダンス」良い映画ですよね〜〜
あの曲を聞くと 今でも 胸がワクワクします。
希望 をもらえた映画でしたね。
こういう映画が 観たくなってきました。
みいな
2008/01/09 08:58

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